浮気調査 久留米|探偵実務、不貞証拠把握.番外編

query_builder 2025/10/15
浮気調査 久留米
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久留米つばめ探偵社です。


最近の浮気調査におけるホテル撮影編の一つです。


これは久留米でいただいた案件ではなく

福岡市周辺地域からいただいた浮気調査案件です。

本件遂行時における4回目の証拠把握となった場面の直後のスタッフ映像です。


ホテルでは「入りの場面を把握」し、その後、ラブホテル室内に避難しています。

駐車場等は無人撮影を実施している場面になります。

ですので、あとは自動的に対象者等がアングル内に勝手に

フレームインしてくれますので、証拠確保は確定ですね。


もはや対象者の交際相手、所謂、第2対象者の人定も進んでいますので

調査自体はいよいよ終了という段階に最終回影像になるわけです。


上記状況の中、【ある事象が発生したならば両者の密な場面は

必ず発生するという枠組み】に入ったある日の午後、

「それならそれでとどめの一回を追加しておいてもいいよね」

という話となり、福岡市博多区から久留米方面への移動経路における

映像取得を試みているという場面です。


この浮気調査案件はシンデレラ案件

つまり、日付が変わる頃には、帰宅となる家庭持ち同士の接触ですので

結構読める案件でして、そう難しくはない案件ですが

対象者等の面前に出る行為は絡みます。

そういう場合には、ユイさんの存在が効きますね。


不貞行動の可能性のある日におけるユイさんの早変わりは

なかなか強烈な印象を持ちました。


一言で言うなら・・・・

上の写真、下の写真ともに当然ですが同一人物になりますし

この着替えは車内で一瞬のうちに終わらせますので

「俺が対象者だったら見抜けないよ」と何度も話したことがあります。

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このようなスタイルになるときは彼女の基本形ですが

帽子や眼鏡、髪型などいろいろな変更アイテムを持ちますので

見ていて頼りになるなとは思っております。


でもちょっとだけ変わっている部分はありますね(*^-^*)

もちろん悪い意味ではないです。

調査結果へのこだわりは強いですからね。

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対象者のホテル入りの場面では、

自分がアシストにまわり、ユイさんが接写に向かいました。


本件の両者の特徴からそのようにすべきと判断しております。

そして、彼女は入りを接写、利用号室を確認後、

対象者等の入室箇所の真横に陣取りました。

例えば対象者等が501号室の利用なら、彼女は502号室を選択したという意味です。


彼らは露天風呂のあるお部屋のようです。

最上階、真横のこちらも同タイプになり、もしかしたら声が聞こえるのかなと

言いながら外に出てきました。


あるものを確認中に「こうやって変更してみましょう」

などと言い始めたユイさんが見えています。

音声取得は不可能でしたが、映像証拠がふんだんにありますので

揉める要素は皆無だと思っております。


指さし先は、変わった置物になりまして、特別な意味はありません。

やらせ写真です

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室内にてのブログ用の写真撮影です。


「普通に撮ってもつまらないので、私が枕投げをしている場面にしましょう」

と言って枕を持ち始めています。


どうも昔から枕投げが好きみたいですので聞いてみましたら

鹿児島の高校に行っていたときの修学旅行の枕投げが

一番楽しかったという思い出話をしてくれました。


さて、この段階になれば、ホテル退出など余裕で撮れます。

時々、ホテルの入りは撮れないから出の場面だけ撮るという探偵会社について

聞くことがありますが、それって誰でも撮れるよね

という感想しか出てきません。


しかも滞在証明もなく、出の場面だけなら間接証拠じゃん・・・・

俺だったら言い訳しまくるし法的に勝つのはこちらだよ

と反論しますが、いかがでしょう。


実際、「証拠を撮られたから反論材料を探してくれ」という依頼をいただいた際に

普段と違う形の業務を遂行しております。

そしてうちで取得した反論材料は法廷でも通りまして、こちらの勝訴。

訴えた側は敗訴になりましたが・・・・

これもまともな証拠構成であれば、結果は違ったかもしれないですね。

低レベルの証拠もどきが相手でしたから怖さは無かったと言うと

言いすぎでしょうかね。しかし、事実、本当にそう思っていました。


民事訴訟では、どちらが正しいかを問うものではなく

どちらがまともな客観的な証拠構成であるかが問われます。


そこを思い違いをしないようにしなければいけませんね。

自己満足の証拠もどきが一番怖いということです。


事務所にての昼食時間

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ある日、事務所での写真キャプチャー、貼り付け、文字入れ

そして印刷という流れになる浮気調査報告書の作成を朝から続けていました。


当然、食事時間がとりにくい日でしたし

無駄な時間を無しにして「一気に仕上げたい」という気持ちになりますので

空腹のまま継続していますと、外から戻ってきましたユイさんが

パンを2つ買ってきてくれました。


そして彼女がストックしています美味しい珈琲にて

空腹を満たすことができました。


「絶対に何も食べずに仕事をしているはずだと思ったので

買ってきました(*^-^*)」というあたり・・・・

本当にうれしく感じましたね。


気遣い、思いやり、正確な判断、行動力・・・・

正直、最強戦力だなとよく思います。


過去のスタッフもそれなりに良かったのですが

レベルが違い過ぎるという感覚ですね。

先輩の女性陣も彼女を可愛がりますし、ホント、いい仕事をしてくれています。

調査時の一コマ

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これは福岡市中央区で終了となったある浮気調査、終了直後の写真です。


駐車場へ戻ろうとして歩いていますと変わった「置物」が見えました。

あれは何?と言いながら近づいたユイさんを撮影してみました。


面白い格好が見えますが、がいこつ君のマネのようです。


最初は・・・・

「あれは時々話をしていますね」と言いながら近づいた彼女ですが

戻ってきた際には・・・・

「さらわれそうでした。夜は暇だな、誰も来ないよって言っていましたよ」

というまたしても不思議な言葉を発しております。


今年、伊勢神宮に参拝したのはある行方調査完結の翌日。

その日は、霊力のある木々は夜中に話をしているはずです。

私は夜中に侵入して聞きにきたいと思っていますなどという

発言もありましたが、本当に不思議な話をしてくる時もありますが

調査時は冷静に見ております。

ラブホテル証拠把握時

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浮気調査、離婚前提案件における証拠把握を終えた直後の映像です。


対象者カップルは既に本箇所を出て行っており

精神的には楽になった場面です。


当たり前のことですが「ホテル入り、滞在証明、日時証明、出発場面」

については完全な撮影がなされており、携行型機材を含めますと

14機材くらいは使用しての調査構成であったことは確かです。


まあ、完全に瑕疵のない直接証拠で仕上げないといけないのが

浮気調査ですが、一部の素人探偵さんでは、「GPS追いのみになるゆえ

入りが撮れない」という傾向は強いですね。


堂々と「ホテル入りは撮れないから出を撮る」とのたまう

フランチャイズ業者さんも知っていますが、正直、

「意味不明」な回答だと思いました。


さて、対象者等は退出済みですので、ゆっくりとした時間が

戻ってきました。

ここでのユイさんは・・・

「がいこつ君のライブを聞いていました」と発言しております(*^-^*)

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「がいこつ君のライブに参加している場面」だと

いう説明がありました。


きっと何かの音楽が聞こえているんでしょうね。


他のスタッフもそうですが、皆、ちょっと変わった部分を

持っていますね。

自分も相当にかわった部分があるとは思っています。

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