探偵 福岡・久留米|浮気調査、依頼前のNG行動
今回は、うちの北九州事務所でのAI投稿を参考にしまして
調査依頼を考えておられます方々に少しだけ話させて
いただこうと思っております。
私は久留米つばめ探偵社・興信所、探偵スタッフの「しのぶ」で
ございます。
では、早速始めていきますね。
配偶者の浮気を疑った場合、探偵に調査を依頼することがあります。
しかし、浮気調査実施前において【やってはいけないNG行動】がいくつかあります。
この記事では、探偵が指摘する浮気調査実施前における
NG行動をいくつか紹介します。
全ては、これから実施する調査を有効にして
「確実な事実把握に進めるための重要な要素」
ですので、お悩みの方には、
ヒントとして覚えておかれてもいいかなとは思っております。
せっかく調査を依頼するのであれば、下写真のような報告書があった方がいいと思います。
福岡地区にて提出済みの浮気調査報告書実物です。
もちろん、これで一件分ですからね。
また、調査においては、機動力を要求されるケースもありますが
つばめの調査では機動力と言う点では、
バイクも積載していくケースもあり
このようなシステムは他社さんではありえないもの
と言えるでしょう。
実際、バイク出動のオプションもない探偵会社のほうが多いですからね。
これはうち独自の手法ですが、バイクは不要とおっしゃる会社さんが
うちの200~300ページという報告書構成を上回るのであれば
是非、お聞きしたいものだと思っています。
バイク無しでは、
色々な限界点が出てきますもんね。
そして、機動力もなく妙な結果になるくらいなら、
調査実施が無駄になりますもんね。
それでも依頼者さんが必死に調査期間における辛さを我慢しても、
そこで初心者FC探偵さんなどに依頼してしまえば
結果は火を見るより明らかでしょうね。
露見と言う最終兵器もお持ちだと噂には聞いております。
とんでもない荒業がありそうですからね・・・・・
まあ、3日程度の研修、お茶を濁したかのような法務知識
この状態で出ていらっしゃる姿勢には、大いに疑問であることは
今年も同じです。
浮気調査前提の際のNG行動!
もう少し具体的な詳細に入ってみますね。
浮気調査を依頼する方々にとって、その結果は非常に重要です。
しかし、調査対象者に対してNG行動をしてしまうことで、
証拠を撮りにくくしてしまうこともあります。
探偵業界で働く私たちが実際に現場に出向き、浮気調査を前提とした際におけるNG行動についてご紹介します。
1つ目は、妻や夫に対して警戒心を持たせてしまうことです。
調査対象者が警戒心を持ってしまうと、本来あるはずの行動が見られなくなってしまうことがあります。
簡単に言えば「動かなくなってしまう」ということです。
2つ目は、街灯、ライトのない真っ暗なヒトのいない場所などを基本的に使用するような接触形態が選択されてしまったり
ということもありました。
対象者が探偵スタッフの存在を疑うようになれば、行動を変えてしまうことが想定されます。
更に、3つ目は、義理や責任感ではなく、単純な警戒心から直接帰宅するような行動パターンが頻出することもありえます。
ひどいケースですと・・・・これは以前、福岡地区において、
つばめ探偵社に来られる前に出来立てFC探偵さんに
依頼してしまった結果なのですが・・・・・
対象者が追尾者、つまり、探偵に「詰問した」という
ケースさえあります。
内容は、【君達、朝からずっと一緒だね。家の前のバス停から広島まで一緒だったし、〇〇市内でも君たちはそばにいた。
帰りの新幹線でも見ているし、今、博多でもなぜかそばにいるよね。
妻は探偵に頼むなどと言っていたが、君たちが探偵なんだ?
え?違うの?それならよほど縁があるんだろうから、一緒に写真撮ろうよ」という内容です。
久留米市からやや北方にて行われた浮気調査らしき探偵調査の
紛れもない事実ですからね。
依頼者である奥さん側は、家で対象者である夫からこの事実を告げられ・・・・・
「間違いなくバレた」と覚悟を決め、善後策を模索する目的にて当方にいらっしゃいました。
うちでは、当然、結果には行き着いていますが、
2カ月の冷却期間経過後でないと開始しない
ということを了解いただいての実施となったことは事実です。
それでも単純にヒトが追う形式は通用しないと思いましたので
ここには書けない別手段を講じての調査実施という形になったというわけです。
要するに、これも「探偵に頼んで浮気を暴くからね」などと言ってしまった結果でもあり
大きな看板に釣られて、初心者のような探偵さんを選んだ結果でしょうね。
調査が頓挫してしまえば無意味ですので、本当に要注意でしょうね。
その他では・・・・・・
急にスマホをお風呂にまで持って行くケース
逆に他人のスマホをのぞき見したがるパターン
帰宅時間の不自然な変化
急に身だしなみを気にして、お洒落になっている
下着、服の新調がある
口実を作っての外出が増えている
香水のにおいを漂わせて帰宅
下着や洋服に他者の毛が混じっている
これらは浮気調査遂行のサインだと言い切れそうですので
そのような場合も、これらに気付いていることを匂わせる行動は
浮気調査前提であれば、つまり、証拠把握後に法的な動きをとる場合であれば、知らんふりが正解だと思います。
そこで詰問すべきかどうかは、その後、話し合いで解決させたいのか、それとも確実な事実把握に進みたいのか
といった家庭での事情も関係するとは思いますので
法的対処をお考えの方は、まともな証拠把握可能な探偵事務所を
選択なさってくださいね。
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