浮気調査 福岡|探偵アイのラブホテル撮影編、続編
こんにちは、久留米つばめ探偵社です。
うちは現場出動可能な女性陣が揃っている探偵事務所になり
広告用のお飾りさんではない「まともな動けるスタッフ」
つまり、単身で証拠把握が可能なスタッフが揃う形ですので
そこは思い切り強さを発揮してくれています。
もちろん、調査実務においては、幻惑行動ともなる動きがとれるか
必要時にはダッシュが効くか、機材知識はあるのか
撮影機材の使用手法はまともなのかと言う点では、群を抜くことは確実だと考えています。
検索ページを見ますと、見たことも聞いたこともない探偵会社さんが
有料のスポンサー枠でいくつか出て来ていらっしゃいますが
「未経験でよく言うよなあ~」って思うことは毎日ですね。
まあ、実験台探しも大変なんだろうなとは思っております。
さて、上写真はある日の浮気調査、ラブホテル編とでもいいましょうかね。
それを並べて書いてまいります。
参考までにトップ写真は、対象者等がホテルを退出しましたので
こちらスタッフも余裕の表情でフロント階に下りてきた場面となります。
ホテルの退出につきましては、無人で撮影しますので
もはや、どうやっても撮影出来てしまいます。
撮影しない方が難しいとも言えますね。
ですから、ホテルの出だけを撮りました
という探偵事務所さんであれば
それは意味不明な自己満足とも言えます。
撮影できませんとか暗くて映りませんなどという間抜けな言い訳は
したくありませんので、使用機材は毎回二桁数を登場させています。
それらを安全に使用しますが、車外からレンズが見えているという
情けない手法をとることはありませんので
問題は生じません。
ですので、ホテルに入れてしまえば、あとは余裕で撮影できることは
間違いないと言えますね。
要するに入りの撮影が難しいということは述べてきますね。
ただ、出の場面では、音声もよく録音しております。
先日は女性側対象者が・・・・
「涼しくなったね~もう秋ね」という発言をしており
それを録取後に聞いた❤ゆかり❤さんは・・・・・
「秋の知らせをあの人から聞くことになるとは・・・・」と閉口
さらに「最悪の秋の訪れがあの人から聞くとは・・・・
もう冬になっていい!」と怒りの口調。
要するに「当該対象者の行動の無責任さが嫌だ」ということなのです。
それはお子さん達のことを考えてしまうという女性陣独特の感覚なんでしょうね。
ホテルの入りについては
チハルさんは、この日、このホテルをカバーしました。
どういうこと?と思われますよね。
少しだけ説明をしておきましょう。
別の担当者は自分です。
「ここまでの行動特徴から、次に向かうのはホテルAかBで間違いない。
ほぼほぼ読めるから、自分はAに先着して入りを狙うゆえ
チハルさんはBへの先着で対応を頼む」という形をとった時です。
つまり、行動時間帯、行動特徴、帰宅予定時間、現在地・・・・・
これらを総合して考えるなら、ホテル利用しかあり得ない
というヨミが成立すると思われた場面ゆえの選択ですね。
「こんな格好も混ぜながら、適当に移動して入りを撮影していました。
すぐに電話折り返しをもらえたので、いいカモフラージュもできましたし
舩越さんもアシストありがとうございます」と述べておりました。
彼女については、撮影機材にこだわりもあり、その使用手法が
完全マスターされていますので、まず、失敗はあり得ないのですが
この日は3機材を携行しており、当然、「私が館内で失敗したならば
という保険はかけていた」ということでして、恐れ入りました(*^_^*)
なお、接近して聞いた発言と風体から、
「交際相手は子供がいて、どうやら小学生みたいです」
ということがわかったようでした。
これについては、不貞証拠二つとなりましたので
正式に動きを起こす予定としています。
つまり不倫交際相手方の人定作業という形ですね。
それに居住環境を追加するだけの話です。
こちらは、最終の我々の退出場面です。
もはや対象者は帰路についていますので
思い切り余裕の表情ですね。
完全終了後の機材回収直前の一コマになります。
今から撮影機材の撤収に進むと言う形です。
ただ、思い切り、お腹が空いて・・・・・(笑)
というスタッフの状況です。
ホテル退出時に撮影しました。
今回、「助けてくれたゴリラ君へお礼をしたい」
というアイさんの言葉がありましたので
またしてもここで撮影しております。
どこからどう見ても調査員という雰囲気はないですね。
しかし、これも調査の流れの中で
「間違いない」と言って車内で着替え始めた彼女の機転によるものですね。
正直、ここまでできるスタッフはまずいないです。
服装選択が毎回、調査地、調査内容、撮影箇所にマッチするんですよね。
そこに演技力、機材使用能力、素晴らしい外見、
全部そろっていますからね。
加えて献身的ですし、本当に彼女のつばめへの参加は幸運だったと感じています。
昨日などは彼女は休暇だったのですが、
「時間ができたので、事務所に来て写真キャプチャーをやっていいですか?」
という発言もあり、まずやれることはやっておきたいという
こだわりは常に見せてくるスタッフですね。
正直に書きますが、人材の外部募集をした場合
このようなスタッフは得られないと思います。
労働条件が~~、労働時間が~~、残業代が~~、という
権利主張のみが先行するのが一般的でしょうから
どうしてもこの探偵スタッフを外部から募集することには
限界を感じてしまいます。
いかがでしょう?うがった見方でしょうかね。
まあ、個人的な意見ですからね。
そんな中、現行依頼者さんの中で特筆すべき動きをとる人物が現れています。
その方の調査は浮気調査。依頼者ですが、こちらをアシストする能力を
持っていることがわかりました。
個人的には、つばめに来てくれないかなあ~と思っていたのですが
彼女の方からも「加わりたい」という申し出がありました。
詳細はまだ明かせませんが、この方の案件が終了しましたら
旧依頼者さんとして合流してもらう予定です。
素人でここまでできるヒトがいるんだなと
かなり驚かされています。
調査後の食事では・・・・
お昼にコンビニチキンを食べていただけでしたので
結構な空腹になり、深夜2時閉店のお店に飛び込みました。
記事を書く前にブログがアップされてしまっていましたので
慌てて書き加えております。
結構忙しく動き回っているうちに、自動更新になってしまっていたという
わけです。
ホテルにおける入りの場面ですね。
対象者等の車両のドアの開閉音を聞いている形になり
このあと、館内での接写に臨むという場面です。
せっかく男女ペアで動いていますので
おじさん2人探偵という形ではできない動きを
我々はとってまいります。
記事検索
NEW
-
query_builder 2026/10/23
-
浮気調査 久留米|探偵スタッフの動きなどを現場写真をふまえて記述
query_builder 2026/10/22 -
浮気調査 久留米|探偵が語る調査員体力の重要性
query_builder 2026/10/21 -
浮気調査 福岡|離婚前提浮気調査案件、報告書提出日
query_builder 2026/10/19 -
久留米 探偵|行方調査の専門技術と実績、盗聴機器発見業務
query_builder 2026/10/18
CATEGORY
ARCHIVE
- 2026/1023
- 2026/0926
- 2026/0827
- 2026/0729
- 2026/0628
- 2026/0526
- 2026/0427
- 2026/0327
- 2026/0228
- 2026/0127
- 2025/1228
- 2025/1127
- 2025/1029
- 2025/0927
- 2025/0830
- 2025/0731
- 2025/0630
- 2025/0529
- 2025/0427
- 2025/0328
- 2025/0227
- 2025/0130
- 2024/1229
- 2024/1129
- 2024/1031
- 2024/0930
- 2024/0834
- 2024/0734
- 2024/0627
- 2024/0529
- 2024/0425
- 2024/0324
- 2024/0225
- 2024/0126
- 2023/1227
- 2023/1127
- 2023/1029
- 2023/0928
- 2023/0831
- 2023/0726
- 2023/0624
- 2023/0522
- 2023/0421
- 2023/0320
- 2023/0221
- 2023/0126
- 2022/1228
- 2022/1127
- 2022/1031
- 2022/0925
- 2022/0829
- 2022/0732
- 2022/0627
- 2022/0524
- 2022/0429
- 2022/0323
- 2022/0224
- 2022/0125
- 2021/1229
- 2021/1124
- 2021/1011
- 2021/091
- 2021/0717
- 2021/0617
- 2021/0516
- 2021/0421
- 2021/0320
- 2021/0219
- 2021/0120
- 2020/1221
- 2020/1131
- 2020/1020
- 2020/099
- 2020/0818
- 2020/0710
- 2020/0616
- 2020/0512
- 2020/0410
- 2020/0316
- 2020/0215
- 2020/0116
- 2019/1211
- 2019/1114
- 2019/1019
- 2019/0911
- 2019/0814
- 2019/0724
- 2019/0623
- 2019/0516
- 2019/0420
- 2019/0310