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浮気調査の目的

調査目的によって調査手法、調査日数、必要な証拠量が変わってきますので、まず最初に調査目的をお伺いします。
たとえば
1.ただ事実が知りたい。その後のことは事実を知ってから考えたい
2.証拠を利用して配偶者と話し合う。離婚回避目的
3.配偶者の不倫相手に証拠を突きつけて手をひかせたい
4.離婚の際の慰謝料請求に使いたい
といったケースがございます
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つまり、浮気調査におきましては、どこまでの証拠をどの程度把握していくべきかといった事が最初の大きな前提条件となってくるのです。
まず、現状のお考えを全てお話しいただけますとスムーズに進みやすくなってまいります。それに合わせまして必要な調査時間数、調査員数、調査手法を確立させてまいります
浮気調査の目的

浮気調査におけます調査手法

浮気(不倫)調査につきましては「人物を追尾する」という調査手法になります。車両対車両、徒歩対徒歩、車両対バイクなど色々な状況が発生しますので、調査開始前には詳細に至ります打ち合わせをさせて頂き、綿密な計画を立てて本調査を実施致します。
?もちろん必要な部分に必要な調査時間を投入可能なパックプランもございます。
?不必要な場合、つまり動きの無い時には「さっさと打ち切る」、これも重要なことです。


尚、浮気の相手方が出現した際にはその人物の特定まで行うことが必要となります。
慰謝料が関係する場合などは特に相手方氏名、住所等、確実で正確な調査が必要となってまいります。
?時間単価が割安となりますパック料金制度におきましては豊富な時間数にて最終的な結論にまで充分に達することが可能と考えております。

 

調査費用・・・・・調査費は40,000円からです

?日時指定型調査

1稼働×1日連続4時間 ・・・・40,000円 ~(調査員1名)

1稼働×1日連続4時間 ・・・・50,000円 ~(調査員2名)

■調査費用に含まれるもの
?調査費用、特殊機材使用料、車両使用料、下見調査費
■調査費用に含まれないもの
調査上必要となります交通費等実費、特殊機材設置除去費用、報告書等作成費、バイク出動費

?浮気調査総合パック(稼働数は必要に応じて変動します)

30時間調査パック…389,500円 (時間配分自由、但し1稼動2時間より)
DVD、写真付き報告書提出、車両1台、調査員2名、必要に応じてバイク出動可能

■調査費用に含まれるもの
車両使用料、特殊機材使用料、特殊機材設置除去費用、 報告書作成費、動画資料作成費、下見調査費用、事前情報収集作業
■調査費用に含まれないもの
調査上必要となった交通費等実費

調査に関してネット申し込みをされますと5%オフとさせていただきます。
お問い合わせ時に「ホームページを見た」とお話し下さい。尚、上記の金額はネット割引となっておりますので、当該割引の適用となります。
また、パックにつきましては他にも50時間、100時間といった大型のパックもご用意致しております。それらは 大きなパックになりますので、時間単価は大幅に下がりますよう設定させていただきました。もちろん、「調査員数、対象者が動かない場合等の突然の調査休止も可能」など各種サービスを拡充させております。
?総合パックをご利用の場合は、面談時にさらに詳細までご説明申し上げます。

調査を依頼した段階で行うべきこと

まず依頼者ご自身も証拠を集めていただくことになります

(1)日記をつけること
(2)レシートのチェックと撮影
(3)可能であれば携帯電話のチェック
(4)行動予定の把握と当該予定を当方へ連絡いただくこと

これらがありますと、よりスムーズなものとなってまいります。全部が不可能な場合、一部でもかまいません。
そして当方の証拠類と日記、レシートの合致など、更なる証拠の積み重ねも可能となってまいります。

なお、「当方の証拠は裁判で使えます」といった調査会社の文言が時折見受けられますが、あれはおかしなことだと思います。何故なら、完全な証拠把握に至れば「負けるとわかっている裁判に挑む相手方」などまずいません。そしてどんな証拠でも裁判で使用可能なのは当たり前です。つまり意図がよくわからない文言とも言えますね。当方で証拠を把握された方々は、そのまま話し合いで慰謝料の決着をつけられた方がほとんどです。そして慰謝料分割の際には公正証書作成までお手伝いさせていただいております。つまり不十分な戦う余地を残した証拠類では裁判への移行も致し方ないとも言えるでしょう。当方ではありえないことですので、それら広告文言には驚くとしか言えないのが本音です。

 

ケース紹介

突然、離婚を言い渡された

まず背後関係、つまり理由を確認する上でも調査は必要となると思われます。
当社では、ほぼ100%の案件で裏事情が介在しておりましたので、そう言い切っております。
しかし、離婚届が提出されてしまえば、もう後の祭り。調査も無駄となってしまうのです。従いまして、婚姻関係の継続中にしっかり証拠を拡充しておきたいものです。
そこで一つ提案させていただくことがあります。
それは離婚不受理届けです。
これを出しておけば、夫(または妻)側が勝手に離婚届を出してしまうという危険性を回避できます。
提出は居住地の役所にて、簡単にできるものです。
印鑑をお持ちになり「離婚不受理届けを出したい」とおっしゃればいいのです。
効力は6ヶ月ですので、失効前に更新されることをお勧めしますが、ただ、調査終了後には全て今後の進め方を当方にてアドバイスさせていただきますので「最初だけ出していただければあとは大丈夫」とも言えます。

どのような報告資料になりますか?

詳細を記述した写真付き報告書をご提出致します。
パック調査におきましては通常100ページを越えてまいります。
また200ページを超える場合も多々ございます。

動画証拠のすべてにつきましても確実に提出させていただきます。
動画につきましては、「ホテルを途中退出している」などといった弁解に対処するものですので、本証拠をもちまして完全なものとも言えるわけです。興信所たるもの、「弁明の余地を残す証拠にはしない」ことがモットーです。写真数枚といった証拠能力に欠けるものではなく、確実に証拠能力のあるものを提出させていただきますので、ご安心下さい。 そして有責証拠の把握後は、有責配偶者及び交際相手方に対しての慰謝料請求という形になりますが、その際には
「確実に慰謝料を取る為の」
「慰謝料請求に関する方法論」
「有利な離婚に向けての戦略手法」
といったアドバイスも欠くことのできない要素であり、これも実施しております。これは当社のみの圧倒的な強みであるとも考えております。
また、どうしても訴訟へと進展し、弁護士が必要となります場合には民事専門のベテラン弁護士または当方の友人弁護士を紹介させていただいております。しかし、ほとんどのケースでは言い争う余地を残さない証拠資料を作成しておりますので、心配ご無用です。

その他のご質問

調査の際の途中経過は判りますか?

お金を払って調査依頼をされる以上、その経過が気になるのは至極当然のことです。
経過について気になった際は、いつでも問い合わせていただいて大丈夫です。基本的には、当方からの即日報告を基本方針としておりますが、ご希望に合わせさせていただいております。

バイクは必要なこともあるのですか?

市内の交通状況等から考えますと車両のみの追尾には限界があります。 当社ではバイク機動班を持っておりますので、現場調査におきまして、全時間帯において好結果を得ております。
調査会社において「バイク機動班無しでは詳細調査は厳しい場合もある」と考えております。
ただし、閑散としたエリアでは逆に目立ってしまう場合もありますので状況に合わせまして適宜使用すべきか否かを選択してまいります。

証拠開示について

証拠開示においては、対象者または交際相手、そのどちらからどのように開示すべきか、そして弁護士を依頼すべきか否か、全てにおきまして当方が誘導又はアドバイスさせていただくことが可能です。最後までお付き合いさせていただきますので、不安は取り除いてくださいね。
例えば証拠開示において感情的になさると、脅迫となってしまう可能性すらありますのでそこは当方のアドバイスを参考にされてください。
毎回、依頼者さんからお喜びいただいている理由は、そこにもございます。
また、難解な事情により弁護士を必要とされます場合には、当社代表の友人弁護士または福岡におけます民事に精通したベテラン弁護士をお勧めさせていただいておりますのでご安心ください。

「絶対に証拠をつかみたい」と思われる方は、是非ご相談ください。
福岡市内全域、大野城市、春日市、筑紫野市、粕屋郡などの近郊都市、飯塚市、小郡市、久留米市、うきは市、大牟田市、糸島市、古賀市、宗像市、北九州市などの周辺都市、福岡周辺県など広範囲を網羅致しております。
また、当社では福岡県内におきましては、ほぼ全域の地理を熟知しておりますので、調査上のご心配には及びません。これは過去の調査において培われたものです。調査員が地理を知らない場合、調査上では大きなハンデとなってしまいます。

浮気調査後について

浮気調査の報告書の運用につきましては、「離婚前提の方」と「離婚前提ではない方」によって異なります。
修復を前提とされます場合には配偶者さんには慎重な証拠開示が必要でしょう。
もちろん離婚前提の場合は、お互いの話し合い、つまり協議でまとまらなければ調停、それでも不調の場合、裁判に推移することもありえます。
また不貞を行なっている配偶者の交際相手に対しても慰謝料請求と進む形となります。また求償権といった問題もありますので当方では調査後もお付き合いをさせていただく所存です。
尚、浮気調査を行う理由として「ただ配偶者の交際相手がどんな人物かを知っておきたい」という方もおられます。
また、将来的な資料にする可能性があるが現段階では資料を持っておきたいだけという方、配偶者に突きつけて不貞行為をやめさせたいという方もいらっしゃいます。
この場合、現時点で離婚を前提とされていなくとも、ご依頼者自身の保険の意味でも調査結果を大切に保管されてください。残念ながら必要性が生じてしまいましたら、当社にて誘導させていただく ことも可能です。

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